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マッチングアプリでやり取りしていた相手が突然「退会済み」と表示されると、退会なのかブロックなのか気になって落ち着かないものです。
本記事では、ブロックされたときの見え方や退会との見分け方、ブロックされる理由と改善策、自分がブロックする側になるときの注意点までを仕組みから解説します。
相席屋・パブリックスタンド・THE SINGLEを運営するセクションエイトが、アプリと対面の出会いの両方を知る立場から、ブロックに悩まされない出会い方までご紹介します。
結論!ブロックされると相手画面では退会済みと表示され確認も解除もほぼできない
まず結論からお伝えすると、マッチングアプリのブロックは「お互いのプロフィールが見えなくなり、メッセージの送受信もできなくなる」双方向の機能です。
そして、ブロックされた側の画面では相手が「退会済み」のように表示されるため、ブロックなのか本当の退会なのかを画面上で区別することは基本的にできません。
本記事の要点は次の3つです。
- ブロックされると相手画面では退会済みのような表示
- 通知は届かず確実な確認方法も存在しない
- 一度設定したブロックは解除できないアプリが大半
この3点を押さえておけば、退会済み表示に必要以上に振り回されずに済みます。
ブロックすると相手の画面ではあなたが退会済みユーザーとして表示される
多くのマッチングアプリでは、ブロックをすると相手の画面上であなたのプロフィールが表示されなくなり、メッセージ一覧では「退会済み」といった表記に変わります。
つまり、ブロックされた側から見ると「相手がアプリを辞めた」ように見える仕様です。
逆に言えば、自分がブロックする側になっても、相手には退会したように見えるだけなので、ブロックしたことが直接バレる心配は基本的にありません。
ペアーズの公式ヘルプでも、ブロックはお互いのプロフィール閲覧やメッセージのやり取りをできなくする機能と説明されています。
ブロックは通知されないため相手に直接知られることはない
ブロックを設定しても、相手に「ブロックされました」といった通知が届くことはありません。
タップルの公式ヘルプでも、ブロックしたことが相手に通知されることはないと明記されています。
相手が気づくとすれば「急に退会済み表示になった」という間接的な変化からの推測に限られるため、ブロック機能は安心して使える設計になっています。
一度ブロックすると解除できないアプリが大半なので設定は慎重に
注意したいのは、ペアーズ・タップル・Omiaiなど主要アプリの多くで、一度設定したブロックは解除できないという点です。
「一時的に距離を置きたいだけ」という場合にブロックしてしまうと、後から関係を戻す手段がなくなってしまいます。
迷いがある相手には、後述する非表示機能など解除可能な機能をまず検討するのがおすすめです。
主要アプリ別ブロック仕様の違いを比較表でチェック
ブロックの基本的な仕組みは共通していますが、細かい仕様はアプリごとに異なります。
次の表は、主要4アプリのブロック仕様を横断的に比較したものです。
| アプリ | 相手側の見え方 | 解除可否 | 非表示機能 | 通知 |
|---|---|---|---|---|
| ペアーズ | 退会済みのような表示 | 解除不可 | あり(解除可能) | なし |
| タップル | プロフィール等が非表示 | 解除不可 | なし(ブロックリスト確認は可能) | なし |
| Omiai | 退会済みのような表示 | 解除不可 | 非表示機能あり | なし |
| Tinder | マッチ一覧から消える | ブロックは原則不可 | 連絡先ブロックあり | なし |
どのアプリでも「通知なし・解除は原則不可」という点は共通しており、違いが出るのは非表示機能の有無や確認手段です。
以下で各アプリの仕様を詳しく見ていきましょう。
ペアーズはブロックと非表示の2機能があり非表示だけ解除できる
ペアーズには「ブロック」と「非表示」という2つの機能があります。
非表示は、相手を自分の検索結果やメッセージリストに表示させなくする機能で、いつでも解除できます。
ただし非表示の場合、相手側からは通常どおりあなたが見えており、メッセージを送ることも可能です。
一方でブロックはお互いに一切の閲覧・やり取りができなくなり、一度設定すると解除できません。
「見たくないだけ」なら非表示、「関係を完全に断ちたい」ならブロック、という使い分けが基本です。
タップルはブロックリストで確認でき再登録相手からいいかもが届くことがある
タップルでは、マイページの設定から自分がブロックした相手の一覧を確認できます。
誰をブロックしたか後から見返せる点は、他アプリにはない特徴です。
また、ブロックしたはずの相手から再度「いいかも」が届いた場合は、相手が一度退会して再登録し、別のアカウントになっている可能性があります。
ブロックはアカウント単位で適用されるため、再登録された場合は改めてブロックし直す必要があります。
Omiaiはプロフィール画面右上からブロックでき解除は不可
Omiaiでは、相手のプロフィール画面またはメッセージ画面の右上メニューからブロックを設定できます。
ブロックの手順は次のとおりです。
- 相手のプロフィールまたはメッセージ画面を開く
- 画面右上のメニューをタップ
- ブロックを選択して確定
Omiaiでも一度ブロックすると解除はできないため、操作前に本当にブロックでよいかを確認しましょう。
Tinderはブロックとマッチ解除の2種類があり突然消えた場合はマッチ解除の可能性もある
Tinderには、マッチを解消する「マッチ解除」と、特定の相手を表示させない「ブロック」に相当する機能があります。
いずれの場合も相手に通知や特別な表示はなく、マッチ一覧から相手が消えるだけです。
そのため、やり取りしていた相手が突然消えた場合、ブロックだけでなくマッチ解除やアカウント削除の可能性も考えられます。
また、Tinderにはアドレス帳を連携して知り合いに表示されないようにする連絡先ブロック機能もあり、知人にバレたくない人に活用されています。
ブロックと退会を見分ける3つの手がかりと100%確実な方法はない理由
各アプリは、ブロックと退会が同じ「退会済み」表示になるよう意図的に設計しています。
これはブロックした側のプライバシーを守るための仕様であり、ブロックされた側が100%確実に見分ける方法は存在しません。
ただし、状況からある程度の推測は可能で、手がかりは次の3つです。
- メッセージのやり取り中に突然退会済みになったかどうか
- 直前まで相手にログインや返信があったかどうか
- 会話の流れに不自然な断絶があったかどうか
複数の手がかりが重なるほどブロックの可能性は高まりますが、あくまで推測の域を出ないことを前提に読み進めてください。
メッセージの途中で突然退会済みになったらブロックの可能性が高い
ブロックを疑う最も強いサインは、普通にやり取りが続いていた最中に突然「退会済み」表示へ変わるケースです。
本当に退会する人は、やり取りが自然に減った後や、アプリでの活動自体が下火になったタイミングで辞めることが多い傾向にあります。
会話が盛り上がっていた、あるいは何らかの話題の直後に急に消えた場合は、その内容がきっかけでブロックされた可能性を考えてよいでしょう。
直前までログインしていた相手の退会済み表示もブロックを疑うサイン
直前までオンライン表示があった、数時間前に返信が来ていたなど、アクティブだった相手が突然退会済みになった場合もブロックを疑うサインです。
アプリを活発に使っていた人が前触れなく退会するケースは、まったくないとは言えないものの多くはありません。
ログイン状況と退会済み表示のタイミングが不自然に近い場合は、ブロックの可能性を念頭に気持ちを切り替える準備をするのが現実的です。
別アカウントでの確認は規約違反になる恐れがあるためおすすめしない
「別のアカウントを作って相手のプロフィールが見えるか確認すれば分かる」と紹介する情報もありますが、この方法はおすすめできません。
多くのマッチングアプリでは、1人で複数アカウントを作成する行為が利用規約で禁止されています。
確認目的であっても規約違反と判断されれば、自分のアカウントが強制退会や利用停止になるリスクがあります。
ブロックされたかどうかを確かめるために自分の利用環境を失うのは割に合わないため、真偽の確認に固執せず次の出会いへ目を向けることをおすすめします。
マッチングアプリでブロックされる主な理由5つと今日からできる改善策
前提として、マッチングアプリでブロックされること自体は決して珍しいことではありません。
多くの利用者がブロックされた経験を持っており、ブロック1回で自分の価値を否定する必要はまったくありません。
そのうえで、ブロックにつながりやすい主な理由は次の5つです。
- 写真と実物のギャップ
- いきなりのタメ口や連絡先の要求
- 返信の催促や粘着的なメッセージ
- 会った後の相性のミスマッチ
- 相手側の事情による原因不明のブロック
それぞれの理由と、今日から実践できる改善策を順に解説します。
写真と実物のギャップは最も多いブロック理由なので加工しすぎに注意
対面後のブロックで特に多いとされるのが、プロフィール写真と実物のギャップです。
加工アプリで盛りすぎた写真や何年も前の写真を使っていると、実際に会ったときの落差が「騙された」という不信感につながりやすくなります。
改善策としては、明るさ補正程度にとどめた最近の写真を使い、複数枚で自然な雰囲気を伝えることが有効です。
写真の印象と実物が一致していれば、会った後の評価はむしろ上がりやすくなります。
いきなりタメ口や連絡先の要求は警戒されてブロックされやすい
マッチ直後のタメ口や、早い段階でのLINE交換・電話番号の要求は、相手に「怖い」「業者かもしれない」と警戒され、ブロックの引き金になりやすい行動です。
特に女性側は個人情報の扱いに慎重な人が多く、信頼関係ができる前の連絡先要求はマイナスにしかなりません。
改善策は、相手のプロフィールをきちんと読んだうえで、趣味や価値観に触れた丁寧なメッセージを送ることです。
「ちゃんと自分を見てくれている」と伝わるやり取りは、警戒を解き信頼を積み上げる近道になります。
返信の催促や粘着的なメッセージは即ブロックの対象になる
「返信まだですか」「読んでますか」といった催促や、返信がないまま何通も送り続ける連投は、即ブロックにつながりやすい典型的なNG行動です。
相手には相手の生活ペースがあり、返信が1日〜数日空くことは珍しくありません。
目安として、返信が来るまでは追加のメッセージを送らず、来た返信のテンポに自分も合わせる意識を持つと、粘着的な印象を避けられます。
適度な距離感は、それ自体が「安心して話せる人」という評価につながります。
会った後のブロックは相性の問題なので引きずらなくていい
デートの後にブロックされると大きなショックを受けますが、これは多くの場合「合わなかった」という相性の問題です。
相手からすれば、続ける意思のないやり取りを曖昧に引き延ばすより、ブロックで区切りをつけたほうが誠実だと考えた可能性もあります。
あなたの人格が否定されたわけではなく、単にその相手とは縁がなかっただけです。
反省点があれば次に活かしつつ、必要以上に引きずらないことが大切です。
心当たりがなくてもブロックされることはあるため原因探しに時間をかけすぎない
実際には、こちらに何の落ち度がなくてもブロックされるケースは一定数あります。
相手に恋人ができた、複数の相手を整理した、アプリへの気持ちが冷めたなど、相手側の事情によるブロックはあなたにはコントロールできません。
原因が分からないブロックについて延々と考え続けても、答えは出ず時間だけが失われます。
「そういうこともある」と受け止めて、次の出会いに気持ちを向けるほうが建設的です。
自分がブロックする側になるときの正しい手順と逆恨みを防ぐ注意点
ここからは、自分がブロックする側になるときの考え方と注意点を解説します。
ブロックは自分を守るための正当な機能ですが、使い方やタイミングを誤るとトラブルの火種になることもあるため、ポイントを押さえておきましょう。
しつこい相手や不快な相手は我慢せずブロックしていい
しつこいメッセージや失礼な発言、不快な誘いを受けたとき、我慢して付き合い続ける必要はありません。
ブロックは各アプリが公式に用意している自衛のための機能であり、使うことに罪悪感を持つ必要はないものです。
相手に通知されることもないため、「合わない」と感じた時点で静かに関係を終わらせる手段として活用してください。
LINE交換後やデート約束後のブロックは連絡先経由でトラブルになりやすい
注意が必要なのは、すでにLINEなどの連絡先を交換した後や、デートの約束をした後のブロックです。
アプリ上でブロックしても、相手はLINEや電話であなたに連絡できるため、「約束をすっぽかされた」という怒りが逆恨みにつながる恐れがあります。
また、相手を傷つける言葉を送った直後にブロックすると、感情的な報復を招きやすくなります。
本名やSNS、勤務先などの個人情報をすでに伝えている場合は、嫌がらせに発展するリスクも考慮が必要です。
約束がある場合は先に丁寧にお断りの連絡を入れてからブロックするなど、角を立てない終わらせ方を心がけましょう。
危険を感じたらブロックだけでなく通報と運営への相談も併用する
脅迫めいたメッセージや執拗なつきまとい、金銭の要求など、身の危険や悪質さを感じるケースでは、ブロック単体で済ませないことが重要です。
各アプリには違反ユーザーの通報機能があり、通報すれば運営が調査のうえ警告や強制退会などの対応を行います。
ブロックだけでは相手が別のユーザーに同じ行為を繰り返す可能性があるため、通報と運営への相談を併用しましょう。
実害が及びそうな場合は、スクリーンショットなどの証拠を保存したうえで、警察相談専用電話などの外部窓口への相談も検討してください。
ブロックに悩まされない出会い方として顔を見て話せる場所を選ぶ人が増えている
ここまで見てきたように、マッチングアプリには「相手が突然消えても理由が分からない」「退会済み表示に一喜一憂してしまう」という構造的な性質があります。
一方、対面の出会いであれば、相手の表情や反応がその場で分かるため、音信不通の理由を延々と考え込む必要がありません。
相席屋・パブリックスタンド・THE SINGLEを運営する当社の店舗にも、「アプリのやり取りに疲れた」という理由で来店される方は少なくありません。
以下では、目的やスタイル別に3つの業態をご紹介します。
一人で気軽に1対1で話したいならアプリ登録だけで使えるTHE SINGLE
THE SINGLEは、一人で来店して1対1で相席できる会員制(登録無料)の相席店です。
友人と予定を合わせる必要がなく、仕事帰りにふらっと立ち寄れる手軽さが特徴です。
THE SINGLEの主な特徴は次のとおりです。
- 一人での来店が前提の1対1相席
- 約20分ごとの自動席替え
- 相席開始後にお互いのプロフィールを閲覧できる仕組み
- 本名やメールアドレスを公開せずアプリ経由で連絡先交換できる設計
アプリのような手軽さと、顔を見て話せる対面の良さを兼ね備えているため、ブロックや退会済み表示に疲れた方に特に親和性の高い業態です。
友達と楽しく出会いたいなら食べ飲み放題で相席できる相席屋
「一人はまだ緊張する」という方には、友達と一緒に楽しみながら出会える相席屋がおすすめです。
相席屋の主な特徴は次のとおりです。
- 同性2名以上での利用が基本で予約なし来店OK
- 食べ飲み放題を楽しみながらの相席スタイル
- 入店時の顔写真付き身分証チェックによる安心設計
入店時に全員の本人確認を行うため、アプリのように「相手が何者か分からない」という不安が小さいのも対面ならではの利点です。
出典:相席屋公式サイト
恋活と割り切らず自然な交流から始めたいならバーのパブリックスタンド
「出会い目的と構えず、まずは自然な交流から始めたい」という方には、バー業態のパブリックスタンドが向いています。
パブリックスタンドの主な特徴は次のとおりです。
- 時間無制限の飲み放題システム
- 営業時間内の出入り自由
- 学生から社会人まで自然に交流が生まれるバーの雰囲気
相席形式ではなくバーとして自由に過ごせるため、会話のきっかけを気負わずに作りたい方にぴったりの空間です。
アプリと対面の出会いは併用すると出会いの機会を最大化できる
マッチングアプリをやめる必要はまったくありません。
アプリには「隙間時間に多くの相手と出会える」という強みがあり、対面には「相手の雰囲気や反応がその場で分かる」という強みがあります。
両方を併用すれば、それぞれの弱点を補い合いながら出会いの機会を最大化できます。
アプリでブロックされて落ち込んだ日こそ、顔を見て話せる場所に足を運んでみると、気持ちの切り替えにもつながるはずです。
マッチングアプリのブロックに関するよくある質問
最後に、マッチングアプリのブロックについて読者からよく寄せられる質問に回答します。
ブロックされたらいいねやメッセージの履歴はどうなりますか
多くのアプリでは、ブロックされると相手とのメッセージ画面が「退会済み」などの表示に変わり、新たなメッセージ送信やプロフィール閲覧ができなくなります。
過去のやり取りの表示可否はアプリによって異なりますが、いずれの場合もその相手との関係を再開する手段はありません。
送ったいいねが返ってくることもないため、履歴に固執せず次のマッチングに目を向けることをおすすめします。
ブロックした相手に再登録後また表示されることはありますか
あり得ます。
ブロックは基本的にアカウント単位で適用されるため、相手が退会して新しいアカウントで再登録すると、ブロックの効果が及ばず再び表示される可能性があります。
タップル公式ヘルプでも、ブロックした相手から再度いいかもが届いた場合は相手が再登録している可能性があると案内されています。
再登録した相手が現れた場合は、改めてブロックを設定し、悪質な場合は通報も併用しましょう。
非表示とブロックとマッチ解除はどう使い分ければいいですか
使い分けの基準は「関係を戻す可能性があるかどうか」です。
それぞれの機能の位置づけは次のとおりです。
- 非表示は自分の画面から見えなくするだけの解除可能な機能
- マッチ解除はマッチ関係だけを終わらせる機能
- ブロックは関係を完全に断つ解除不可の機能
迷いがあるうちは非表示やマッチ解除を選び、完全に関係を断ちたい相手や危険を感じる相手にはブロックを使うのが基本です。
ブロックされたか運営に問い合わせれば教えてもらえますか
教えてもらえない、と考えてください。
各アプリの運営は、プライバシー保護の観点からユーザー間のブロック状態を個別に開示していません。
そもそもブロックと退会が同じ表示になるのは、ブロックした側の意思を守るための設計であり、問い合わせで例外的に開示される性質のものではありません。
確認に労力を割くより、気持ちを切り替えて新しい出会いに時間を使うことをおすすめします。
まとめ|ブロックは確認も解除もできないので気持ちを切り替えて次の出会いへ進もう
最後に、本記事の要点を整理します。
- ブロックされると相手画面では退会済みのような表示になり通知も届かない
- ブロックと退会を100%見分ける方法はなく別アカウントでの確認は規約違反のリスクあり
- 一度設定したブロックは解除できないアプリが大半のため設定は慎重に
改めて、主要アプリのブロック仕様を比較表で振り返っておきましょう。
| アプリ | 相手側の見え方 | 解除可否 | 通知 |
|---|---|---|---|
| ペアーズ | 退会済みのような表示 | 解除不可(非表示は解除可) | なし |
| タップル | プロフィール等が非表示 | 解除不可 | なし |
| Omiai | 退会済みのような表示 | 解除不可 | なし |
| Tinder | マッチ一覧から消える | ブロックは原則不可 | なし |
ブロックは確認も解除もできない以上、退会済み表示の相手に時間を使い続けるより、次の出会いへ進むほうが前向きです。
アプリを続けながら、顔を見て話せる相席屋・パブリックスタンド・THE SINGLEを併用すれば、ブロックに一喜一憂しない出会い方が実現できます。